大学進学を見据え、全国規模で実施 公開学力テスト

個人成績表をWEB上でご確認いただけます 

  

公開学力テストの特長2

順位だけでなく個々の可能性を示した充実の成績資料

「偏差値」だけでは
わからないことがあるの?

順位や偏差値などの数値は子どもたちの「今」を示すものでしかありません。
それらはたしかに重要な指標ですが、「今後」を見すえたときには、「何ができて、何ができないか」を明確にすることのほうがより重要になります。
公開学力テストでは最先端のテスト理論を用いることで、子どもたちの「今後」にも対応しています。
たとえば、潜在ランク理論を用いることで現在の到達しているランクを示すだけではなく、どの程度安定したものなのか、上のランクに行く見込みはどの程度なのかもわかるようになります。また項目反応理論によって、ある問題の正解・不正解の妥当性(たまたま正解したのか、ケアレスミスなのか、など)まで示すことができます。
潜在ランク理論や項目反応理論も研究者の方々の指導のもと、研究を積み重ねてきました。これらに基づいた成績結果により、成長の可能性や次の学習に向けて行うべきことなどが見えてきます。

  • 「総合(考える力)テスト」ってどんなテスト?
  • 学習法診断って何?
  • 教科の力を試すテストの上手な活用法
  • 小学生の「英語テスト」ってどんなテスト?
  • Web成績表について
  • 個別相談会について
  • 講評(2017年2月実施分)
  • 成績優秀者インタビュー(2016年11月実施分)

 
※実施会場によって実施時間や内容が異なります。詳しくは都道府県ページをご確認ください。